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お知らせ

東日本の招き猫西日本の招き猫を紹介するページができました。(2008年5月1日)

1月25日発売のLマガジン3月号で当山の招き猫が紹介されました

今月の檀王掲示板

貧しくとも
心はつねに高貴であれ

一輪の花にも
季節の心を知り

一片の雲にも
無辺の詩をいだき

一碗の米にも
労苦の恩を感じよう

関連施設

だん王保育園

電話:075-761-2211
FAX:075-751-0018

日本で初めて夜間保育を実施した、だん王保育園のホームページもどうぞご覧下さい。

だん王児童館

電話:075-771-7051
FAX:075-771-7051
開館時間:午前10時~午後5時
休館日:日曜日・祝祭日・年末年始

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秋の予定

11月・12月の予定
11月
1日(水) 本堂参拝日
だん王文化講座
午後1時30分~
7日(金) 立冬
14日(金) 憲法9条を守る ピースコンサート
午後7時~8時30分
22日(土) 小雪
25日(火) 世界平和念仏の日
12月
1日(月) 本堂参拝日
だん王文化講座
午後1時30分~
6日(土) 成道会・主夜神法要
午前10時30分~
7日(日) 大雪
8日(月) 成道会の日
20日(土) 仏名会 午前10時30分~
浄焚式
21日(日) 冬至
25日(火) 世界平和念仏の日
31日(水) 除夜法要 午後11時~
除夜の鐘 午後11時30分~

檀王歳彩

画像 萩の花
(クリックで拡大)

萩(ハギ)

日本文化は中国の影響を受けてきましたが、独自の文化も育ってきました。

その象徴的な存在が萩の花です。萩の花は中国では見向きもされませんが、日本では古来より人々に親しまれてきました。

万葉集において最多の140首も読まれ、江戸時代には美術工芸の図案などに用いられてきました。我々の身近なものでは、花札になっています。

気をつけないと見過ごすぐらいの小さな花ですが、その小さなものをいとおしむ心が日本らしさではないでしょうか。

記:2008年10月7日

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ご注意

当山は「だんのうほうりんじ」と読みます。「だんおう」ではございません。

招福猫(招き猫)をお求めの方は、当山へお越しいただくか、お電話でお問い合わせください。詳しくは、檀王法林寺の黒招き猫伝説のページをご覧ください。

本堂拝観ご希望の方は、前もってご連絡ください。【電話:075-771-0870】

当ホームページに掲載されている宝物は、一部を除いて非公開です。

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最終更新日:2008年11月3日

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